快適と暮らす新築、RECOMの「ソーラーサーキットの家」(外断熱二重通気)は「冬暖か、夏爽やか、エコに暮らせる」住み心地トップレベル。
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ソーラーサーキットの家 四季の暮らし方

梅雨

梅雨 「ある一日の湿度」

 -ソーラーサーキットの家 梅雨 ジメジメカビにさようなら-

ジメジメ・カビにさようなら 梅雨


梅雨グラフ

 自然な調湿効果 夏の湿度を軽減してさわやかに

温度とともに、湿度は「健康的に」「清潔に」暮らせるかどうかの鍵を握っています。特に梅雨から夏にかけて、高温多湿の気候の中でいかに快適に暮らせるかは湿度に大きく左右されます。

ソーラーサーキットの家は、

構造自体に、「穏やかに湿度を調節する機能」があります。

例えば上の6月29日は数日雨が続いてジメジメした一日でした。天候は雨。外は100%に近い湿度です。そんな日も家の中は除湿は不要。機械的な除湿をしなくても、上のグラフのように快適な湿度帯を保っています。

だから、家の中に入ると
「ジメジメしない」
「肌のべたつきがなくさらっとしている」
「カビが生えない(生えにくい)」
「室内干しで洗濯物が乾く」
などの声を戴いています。

湿度の高い梅雨、蒸し暑い夏は上のグラフが示すように、機械的に除湿をしなくても、おだやかに湿度を軽減します。ソーラーサーキットの家特有の夏の爽やかさは湿度の低さにもあるのです。

冬は乾きすぎを防ぐ

冬は反対に、乾いた空気の上に暖房をしますので、乾燥のし過ぎが心配になりますね。

RECOMのモデルハウスの計測では、冬、外の湿度が10%を切るような時でも、
室内は30%前後の湿度があります。

モデルハウスは人が生活していないので水蒸気が出ませんし全館暖房をし、機械的に加湿はしていません。普通、暖房をすれば湿度は下がってしまうので、外が10%を切るような湿度で暖房をすると、かなり室内は乾燥するはずですが、ソーラーサーキットの家は乾燥しすぎることも防いでくれます。

(それでも冬の乾燥が気になる方には、加湿器などを置くより、室内に洗濯物を干す、観葉植物を置くなどの自然な加湿方法をお勧めしています。)



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