快適と暮らす新築、RECOMの「ソーラーサーキットの家」(外断熱二重通気)は「冬暖か、夏爽やか、エコに暮らせる」住み心地トップレベル。
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お客様の声

M様邸 ソーラーサーキットの家  (兵庫県加古川市加古川町) 

VOICE住み心地レポート 一年を通して

  1. 6月入居
    予定通り梅雨入りまでに完成して入居。家の片付けに大忙しでした。梅雨が始まる  外はジメジメして汗ばむが、家に入ると違います。空気が循環し、柱が湿度を調節してくれているのか、快適。クーラー不要。ちなみに、家はまだ冬使用。ダンパーを開け放つのが待ち遠しい。梅雨が終わる  外は暑いが、室内はまだクーラーは必要ない。楽しみにしていたダンパーを開け、家を夏使用に。床下はひんやりしている。この空気が家を循環しているのだから、当然快適。
  2. 7月 
    昼間の2階は少し暑く感じるが、1階は変わらず快適。
    夜は2階で寝るため、1時間ほどタイマーでクーラーをかける。朝まで快適である(強制換気のため冷気もすぐ逃げるのかなと心配していたが、なぜか涼しい)。
  3. 8月 
    家の中は外より明らかに涼しく、家に入る時のあの涼感が心地いい。
    誰か洞窟みたいだって書いていたけど、その通りだと実感。以前住んでいたアパートでは、帰ってきて玄関を開けると熱気がおそってくるため、部屋に入るとまずクーラーのリモコンを探していたものだが。でも外よりは涼しいとはいえ、昼間と寝る前はクーラーが必要。

    実は外断熱だということもあり、12畳の部屋に6畳用のクーラーを取り付けてみました(店の人には止められたけど・・・)。前のアパートでは12畳に12畳用のクーラーで涼しくなるまでかなり時間がかかっていた(温度を20℃、強さは強に設定していても)で。しかし新居では、「ドライ、弱、6畳用」でも、12畳の部屋はすぐに涼しくなる。
  4. 11月  
    ユニデールを可動。暖かい。ファンヒーターなどと違い、顔が火照ったりせず、適度な温度で家中が快適。前のアパートと違い窓に結露などまったくつかない。洗面所に設置した洗濯干し場(干し姫様)が本領を発揮。外で干すより乾くのが早いです。感動。
  5. 12月 
    調子に乗り、部屋を暖かくしすぎる(Tシャツでも過ごせる温度でした)。電気代が・・・。長袖を着て快適な温度に再設定。電気代も前のアパートの時と変わらない額に落ち着きました。
  6. 2月 
    念のためにととっておいた石油ファンヒーターを母親に譲る。まったく必要ありませんでした。こたつも必要なし。

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